トヨタのディーラーに居る

点検と試乗の予定
PCカード/メモリカードの徹底研究―規格の概要からカード/ホストコントローラ/ドライバの設計/製作 (TECH I)
SDカードについて勉強しようと思い、改訂前のこの本を中古で探して購入。ただいま勉強中だが難しくてついていけない、挫折するかも(笑)
トランジスタ技術 (Transistor Gijutsu) 2007年 12月号 [雑誌]
「SDカード使用の携帯加速度ロガー」の記事が読みたくて・・・中古で探して購入♪
山根 彰: AVRマイコン・リファレンス・ブック―AVRのCPUアーキテクチャ、豊富な内蔵周辺機能を詳細解説 (マイコン活用シリーズ)
AVRをもっと勉強したくて神田の三省堂で衝動買いその2。その1と比べて読むとわかりやすいかも(笑)
土井 滋貴: 試しながら学ぶAVR入門―マイコンの基礎と電子工作とWindowsアプリケーションの作り方 (SkiLL up mycomputerシリーズ)
AVRをもっと勉強したくて神田の三省堂で衝動買いその1。
松原 拓也: AVRマイコン活用ブック―オリジナル電子ゲーム&ロボット製作 (わかるマイコン電子工作)
PICマイコンは今までアセンブラ言語でプログラムしてきました。
次にC言語でプログラミングしたかったのですが、PICマイコンのCコンパイラは高価なので、無償のCコンパイラ(WinAVR)が手に入るAVRマイコンを使ってみたくて買った本。現在勉強中・・・
« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

点検と試乗の予定
昨日、ふとモニターみると買い物帰りの○○キーヌの車がハイフラなのに気が付いた・・・
携帯でメール打つの大変(汗)
まだここまでは良かった・・・
返信が早く、REメールで説明書くのに10分かかる(笑)
もう限界、疲れて文章間違ってるし(笑)「右」が途中から「左」になってるし・・・
うちのかみさん曰く 「移項してるうちに+-が逆になっちゃうみたいなもの?」
じゃかましい(笑)
何百行もあるプログラムは平気で書けるんだが(笑)
娘 「メール書いたのMGだったんですか!超遅い・・・」
じゃかましい(笑)
結局、電話して家まで行って確認しました(笑)
RS232Cのシリアル通信、ちょっと時代遅れ(笑)でも基本だから・・・
パソコンとの接続のためDサブ9ピンメスコネクタのハンダ付け
877Aテストボードにはハーネス接続部を実装済みなのでハンダ付け
100円均一のケースに入れ、ケースの縁にコネクタ取付の溝加工を施す。
なかなか上手に出来ました!(笑)
最初のテストではACM0802C-NLW-BBHを接続しましたが8文字2行じゃ情報量少ないので
20文字4行のSC2004CSWBに変更、白色LEDバックライトに変更になってますが、発色はうーんかな・・・
母艦PCのRS232Cポートはナンバーディスプレイアダプタに接続していて占有されている。古い切換BOXを引っ張り出してきて接続し「ハイパーターミナル」で試そうと思ったが・・・良く解らん(怒)
今度はシリアルUSB変換ケーブル(IO-DATA USB-RSAQ2)を持ってきてつなぐ
コントロールパネルのシステムのプロパティでデバイスマネージャーを開くと仮想COMポートはCOM2になっている。
フリーのアクノリッチ(AcKnowrich)って読むんですか?複数のCOMポート(仮想を含む)を同時に監視出来るソフトを使ってみました。
送信プログラムでPIC16F877Aから文字送信・・・うわっオーバーフローで流しっぱなしだぁ(笑)
あれ何度か試してたら文字化け?通信設定が変わってる?
左クリックしてもダメ、どーやって戻すかしばらく悩みましたが右クリックでドロップダウンリストが現れて設定変更出来ます♪
元に戻った!今度は受信プログラムを追加してパソコンから送信・・・
「ヒゴロカラシュクダイダスゾー!」って打ち込んだ(笑)
受信したデータを液晶に表示できた♪
とりあえずここまでできればまた遊べそう♪(笑)
赤点も無かったって言うし・・・数学もこんだけ点数稼げれば上出来か!ほぼ一夜漬けだし・・・
でも惜しいところがいくつかあるんだよな~欲を言えばね・・・
予想もつかないようなミスするし(笑)
日頃から宿題出すかなぁ~(笑)
テスト終わって勉強の話しよりも気持ちはお菓子に(笑)
「”たけのこ”は好きだけど”きのこ”は嫌い・・・」
(チョコなんだから食べればどっちも一緒じゃん・・・)
「どーでもいいって感じですよね~」
(ギクッ・・・笑)
でも、どーでも良かったら勉強を教えたりしないから・・・
PIC16F873 と 873A 、877 と 877A 持ってるんだが・・・
87xのリファレンスマニュアルは日本語版がある。87xAは英語版のみ・・・
ともに230ページはあってパソコン画面で見るのは年寄りには辛い(笑)
なので印刷しちゃいました(笑)比べてみると良く解る。
例えばINTCONレジスタなんかビミューに異なってます。ADCONも・・・って皆知ってますよね♪
87xシリーズのプログラムを87xAシリーズ用に書き換える時注意せねば♪
まあ、誰でも考えそうなネタですが・・・(笑)
回路図です。絶対値回路は書籍に記されていた物そのままなので記載してません。それをPIC16F873のRA0入力でA/D変換し、ポートCに6段階レベルで出力、RC1、RC2はCCP出力に使用できる回路なので、RC0、3、4、5、6、7となっています。6段階のLEDをパラレルに4個接続し、カソードをトランジスタ駆動してポートBでスイッチングし、ダイナミック点灯させます。最初RB0、1、2、3で駆動しましたがRB3が壊れてるのかドライブしない?でRB7、6、5、4に変更しました。プログラムも同時に修正したので犯人はプログラムかもしれません(笑)
TR1は2SC1815、R2は3.3kΩです。LEDの電流制限抵抗R1はとりあえず330Ωとしてますがダイナミック点灯だと輝度が足りないかも知れないので抵抗値をもう少し下げた方がいいかも知れません。
基板剥きだしだと、そのうち壊しそうなので100円均一のケースに固定しました。
実験用に秋月で入手した安価なLED多数。
これでレベルメーター部を製作
パラレル接続部は黒色ハーネスで空中配線です。下手にプリント基板にするとスペース取ると思います。
先行き何かに組み込むかもしれないので一応、万能基板を黒塗装しました。
実はこの時、事件発生!湯煎したスプレー缶を熱くて落としてしまった!
破裂するかと思いました(汗)底が変形して膨れ上がってます。気を付けねば・・・
カソードドライブ回路は基板に組んでしまって
LED電流制限抵抗は調整のためブレッドボードで・・・
ダイナミック点灯なのでポート数越えて表示出来ます♪。また左右LRchを12段階レベルメーター出力×2とかプログラムで対応できると思います。
あー疲れた(笑)
今回の新譜「Piano」は全編バラード調でいい・・・
おばちゃんが「りゅういち~♪」って叫んでましたな(笑)
三郷市文化会館から流山へ出て夕飯食べて給油して流山ICから常磐道、そして中央環状へ流れ込むところでハマー軍団に追い抜かれ・・・
5台もいるって思ったら・・・なんと次から次へ20台はいたかな?湾岸を横浜方面へ流れていったので大黒PAあたりでオフ会かもね(笑)

中年ばかり笑

河村隆一コンサート笑
別に用途は無いけど試したかっただけ(笑)
6段階×4chダイナミック点灯で24段階レベルメーター・・・
お手玉モードはキャリーオーバーです。
詳細は後で・・・
うちの息子にはいい薬だろ・・・(笑)
人のアドバイスを聞かず嘗めてばかりいるから・・・
全然ダメでしたぁ~って娘が受かるんだから、やっぱり凄いわ\@@/♪
中間試験(数学)はどーだったんだろうか・・・
今週末は息子との約束で三郷へコンサートに行かなきゃならない・・・インフルエンザが心配だし・・・あまり気乗りがしない・・・
そろそろ山にも行きたいし・・・
画像は2007.10月 大弛峠、国師岳にひとりで行った時のものです。出だしが遅く前国師岳に着いたのは14時で気温も下がってきたのでその先は諦めましたが今度は行ってみたい(笑)
実家から開通した圏央道で中央道を目指す・・・
古いナビには道が無く下走ってます(笑)
勝沼ICで降りて塩山抜けて大弛峠目指しますが、林道は通行止め・・・
川上牧丘林道・・・クリスタルラインかな・・・舗装路で目指す・・・
休日の大弛峠は」登山客で賑わう・・・
ジムニーは峠越えて川上側のオフロードに止めた・・・
登りはかなり急です
北岳?見える・・・
富士山も見える・・・
夢の庭園のパノラマ・・・
前国師のパノラマ・・・
帰りはダートで川上村へ抜けた・・・
ブログの写真はこの時のもの(笑)
久しくここ来てなかったから・・・峠でラブフォーを運転してたお爺さんに(川上村指して・・・)すみません、こっちは抜けられますかね?
お爺さん「その車だったら、大丈夫だよ♪(笑)」
こんな画像しか残ってませんが、画像プロパティは2004年でした。かれこれ5年前・・・(笑)
椅子も外して・・・片っ端から分解してた頃・・・助手席下の自作フロントカメラ、バックアイ切換コントロールBOXが見えます。デリカから移植した自作サンキューハザード装置もここにある・・・
椅子にかませるアルミのベースアングルです。
運転席と助手席の間に橋渡し・・・カーペット下の吸音材を避ける形になっています。
この後、画像ありませんが(笑)
アルミベースにはタップでネジが切ってあります。この上にBDFボードで作成したサブウーファー取付BOXを固定してその上にDC12V冷蔵庫と小物入れを固定しています。小物入れには、AC100V用DC-ACインバーター、無線機用ブースター、電動無線アンテナ基台用スイッチ、リヤ蛍光灯用遠隔スイッチを取り付けています。
適当に組んだので見た目悪いから見せない♪(笑)
あ~しんどい・・・両面基板作れないと空中配線が・・・
「それっ楽しいんですかぁ?」って聞かれちゃうしぃ・・・でもプログラム組むのに数学も使うんだぜ♪(笑)
急遽、ダイナミック点灯にも対応出来るように赤のジャンパーピンを追加した。
うーん、結構うまくまとまったでしょ♪
今回、MIL規格のコネクタも実装した・・・多芯フラットケーブル手配しないと・・・
数学教えるのでペースダウンでした(笑)
中間テストの範囲は狭い、日曜日に教えました・・・
基本的な計算のコツ忘れてる(笑)日頃から計算しましょう。
私「日頃から宿題出すかなぁ~」
娘「わたしやらない・・・」
私「(笑)」
私「あっ!またX軸とY軸が逆になってる(怒)これで2回目だぞ!最初でつまずくと何にもならない・・・人生みたいに・・・」
あーまた余計なこと言ってしもうた・・・申し訳ない(笑)
とりあえずポイントはこんなとこかな(笑)今回は簡単だから大丈夫でしょう!
OpenOfficeで作図してみました。
それではテストがんばって下さい!
ビデオばかりですんません
最大レベルを1秒ホールド後、徐々にレベルダウンするように計算し、それに通常のレベルメーターを論理和演算して表示させています。お手玉みたいで面白いでしょ(笑)
タイマー20ms×50=1秒最大レベルをホールド
タイマー20ms×2=40msごとに最大レベルをダウンさせる
途中で急に曲を止めていますが、レベルダウン状態が良く判ると思います。
曲は 「Shy Guy」 -Diana King-
スピーカー出力を絶対値回路を通してPIC16F873でA/D変換してレベル表示するプログラム・・・
リアルタイムにレベル表示する変数1に最大レベルを更新記憶する変数2を追加し、それをお互いに論理和計算してレベルメーターのポートに出力してみました。また最大レベル変数2はTMR0のタイマーで1秒置きに0クリアしています。
1秒は長いかな?色々試すと面白いかも?
※873のTMR0は初めて使った・・・
ビジュアル的にどーよ(笑)プログラムでどこまで工夫できるか?・・・
動作が不安定の要因が絞り込めないと今後も不安だから、とりあえずウィークポイントと思われる箇所は確実に対策する・・・
プリント基板を作る時、空きスペースが勿体ないからこんなピン用基板をいくつかコピーしとくと良い
で、これを使ってレゾネータ基板を作った。画像は10MHz用・・・
裏・・・
これで接触不良は無し♪ 20MHz用も作成しとけば用途によって使い分けられる・・・
こいつも入手してあるので接続基板を作る予定・・・1個しか無いから(笑)
超高精度クリスタルモジュール KTXO-18S 12.8MHz±1ppm
が・・・犯人はこれでは無かった・・・PICの未使用ピンの初期化の問題でも無い・・・
84AのCGRAMテストプログラム 表示成功した後に液晶の初期化プロセスを少々いじってそのままテストせず忘れていたのだ!
それをベースに877A用プログラムに書き換えたから当然動作不安定となる(笑)・・・突然思い出すんだよなぁ、歳かなぁ~
液晶の初期化プロセスを元に戻したらOK♪ まあ大体プログラムが犯人なんだけどね!
やりっぱなしにしないで、きちっと整理しとかなきゃダメだぁ(笑)
ゴールデンウィークは仕事でどこにも行けませんでしたが、昨日は5時間ほど外出できたので、茂原公園へウォーキングに・・・
「五月みどり」って知ってるかい・・・(笑)
亀・・・
はす・・・
かみさん「ここつまんない・・・海に行きたい・・・」
なにぃ~しょうがないなぁ~(笑)
海に出て20年くらい結婚前に行ったことのある「白い幻想」で昼食
私は「海の幸」スパゲッティ・・・
かみさんは「渡りカニ」のスパゲッティ・・・凄(笑)
満足♪
息子にバレたら大変・・・
ちゃんと動くか?心配~(笑)
緑丸のピンはミニPICプログラマでオンボード書き込み用
赤丸はMCLR切換スイッチ(秋月にて)、黄丸はプログラムピンの切り離しスイッチ2回路(共立にて)
青丸は急遽レベルコンバータICの切り離しをスイツチを追加しようとしたがスペースが無いのでジャンパーピンにした。
水色の丸は16F84Aテストボードでも採用したレゾネータ差込用・・・これがあとでアダになる(泣)
1回路の基板用スイッチは秋月で手配したが2回路用は共立エレショップにあったのでサンプルとして手配・・・1個80円弱かな
赤丸の10MHzのレゾネータ差してますが、どーも接触が悪いのか動作が安定しない・・・ピンと基板の破片とでハンダ付けしたもの差し込んだ方が確実かも・・・
簡単なプログラムで動作確認とも考えたが・・・液晶くらい動かせないと仕方ないから・・・
84AのCGRAMテストプログラムを877A用に書き換えて・・・相変わらずアセンブラですが・・・
ポートB接続だったのでポートはそのままBに接続、一応未使用ピンは初期化したつもり、変数のアドレスは全て書き換えた・・・
スイッチ切換でオンボード書込も問題なし♪
※メモメモ・・・プログラム書込時、PICの電源を他のICやLEDなどから切り離すスイッチもあった方がいい・・・USBから余計な電流が流れる・・・
ACM0802C-NLW-BBH・・・
レゾネータに触れると動作不安定・・・これが犯人じゃなくて未使用ピンの初期化プロセスがおかしいのかな?
誰がヤクタタズじゃ~(笑)
プリント基板作成する以前の空中配線で、テストボードといってもレベルメーター付き、ボリュームでFETを介してライトなどのPWMコントローラーに特化したものだった・・・
色々テストするには使いづらいので今回摘出(笑)
レベルメーター部は秋月で買った在庫限りのLEDユニットだった・・・2.54ピッチにはきっちり入らない(泣)
プリント基板化しようか?どーしようか?873これ以上使うかなぁ~(笑)
高2数学・・・分数計算苦手だと、かなりやばくねぇ~(笑)
教科書通りに進んでるのかしら、弧度法って、ずいぶん先に進んでる気がする・・・
1章 複素数と方程式
2章 図形と方程式
3章 いろいろな関数 ←ここに弧度法や三角関数のさらに突っ込んだのが出てくる・・・
そんで次は指数・対数だぜ・・・
1年末に三角関数をやってるから忘れないうちに先に3章からやってるのかも???
昨日は先週に続き、娘とうちの息子が研修でお疲れ様でした。
「一応週末に教科書とノート持って帰ってきて・・・って忘れるぜ(笑)」
「忘れないですよぉ・・・」
忘れなかった!エライエライ(笑)
本文、特にありましぇん・・・
LIVIN' LA VIDA LOCA -RICKY MARTIN-
前回作成の絶対値回路を16F873テストボードに接続・・・デバイスは873Aじゃなかった、古いので(汗)
電源電圧5V基準の8ビットA/D変換で分解能255、入力が1V超えるかどーかですがLED点灯レベルはプログラムで調整出来ますから自由自在・・・まーなんでもありありってとこです。
絶対値にしとけばマイコンに接続できますから~後は煮るなり焼くなりお好きにどーぞ・・・
要は数字のお遊びで(笑)
※携帯音楽プレーヤー→アンプスピーカー→絶対値回路→PIC16F873→LEDレベルメーター
脱線ばかしで全然「ジムニーおや爺」じゃないって言われそーだから・・・
以前に描いたきりで(笑)
※注;JA12W乗用です。JA12C商用やJA22とは異なります。JA11は車速信号入力が無いなど全く異なるみたいです。誤記あるかもしれません
O2センサーだけMAX1Vなんだよなぁ~基準電圧用テスト基板も作らないと・・・
車速信号用に装着した小型液晶も本来はこっちのA/D変換が目的で・・・簡易空燃比計にでも・・・
ジルコニア素子のO2センサーは排気温度が高い状態でないと活性化しないが大森の排気温度計は装着済みなので(笑)
脱線ばかしで全然「ジムニーおや爺」じゃないって言われそーだから・・・検索ワードに「ジムニーに蛍光灯」があったので、昔のネタですが
純正のルームランプをLED化したものです。明るすぎ(笑)
最初は市販の舟形6発のを付けてましたが・・・
白ってうたい文句も青ぽっくて・・・で半年で片側が点灯せず・・・
やっぱ自作じゃ(笑)裏面の干渉構造を良く確認・・・
基板装着の為の足になるスペーサーを穴開けて配置。
純正の舟形端子に接触するような基板形状にした。
航空機内照明用3素子タイプの高輝度白色LED(ノアに使ったのと同じです)をCRDで定電流化して12個配置。
ジムニーの純正小型ルームランプがこんなに明るくなる(笑)
ジムニーは形見なので外観はなるべく純正のままで中身をグレードアップが目標だ♪
これもプリント基板化すればいいかも
JA系ジムニーは助手席ドアスイッチが無い・・・穴はあってグロメットが被っている
ドアスイッチを手配・・・
差し込んで純正配線に割り込ませる加工を施す・・・この辺画像無し(汗)
スピーカー外して線をとりまわしたんだっけ?
これでヤッと人並みの車(笑)
こういう時、安価で便利なのが秋月電子通商のピンヘッダオスメスセット・・・でもいくらあっても足りない(笑)
製作途中の877Aテストボード・・・
これも途中ですが、C-1001UBもヘッダでこのくらい浮かせれば下に74HC4511APが収まる・・・
前屈みで作業してたら腰が痛い・・・(笑)
いまさらなんで絶対値回路なの?
(笑)
以前書いたセイコーさんから入手したDC-DCコンバータ TDK CRZ0512WC
この正負両電源をオペアンプ072に繋ぐ・・・
ブレッドボードでうまくいったので、ブレッドボードを他のテストで使いたいから、慌ててプリント基板化してしまった・・・
ICソケットをハンダ付けしたところで・・・あれ??????
透かしてみたりして(笑)・・・・やっぱ変??????
CRZ0512WC の +12Vと-12Vがオペアンプの入力ピンに逆転して接続してるじゃん(笑)
この基板、1度しか作らないからPCBEで部品ライブラリ作らず汎用IC図使って書いたから錯覚起こしたみたい・・・
やっぱ部品ライブラリはちゃんと作らんとダメだ!
とりあえず修正できるかチェックだがPCBEの確認印刷で、反転して2倍で出力するのはいいとして、デフォルトは部品が黄色なので紙の上では確認しずらい
画面上では黄色の方が見やすい
確認印刷時一時的にレイヤーでシルク(部品)の色を黒系に変えてやる・・・
プリント基板作る前にこれやっとけば良かったんだ、以前の電子コンパスなど成功しまくりで調子に乗ってしまった(笑)
で印刷すればチェックできる・・・
修正できそう♪ 同時に2枚作っちゃったしぃ~(泣)
ハーネスでクロスさせるためヤスリやカッターで線を削る
リューターで穴追加してハーネスでクロスしてとりあえず修正出来た(笑)
完成♪・・・・一時はどーなるかと思った(笑)
絶対値回路のみで増幅はしていません。2チャンネルあります。
大きめの電解コンデンサーは、高価なオーディオ専用ではありませんが無極性バイポーラ型って言うんですか?、初めて使いました。この辺の部品も共立エレショップで・・・
後で動作ビデオ載せますが、そのテストに使ったものです。
スピーカー分岐線とパソコン用アンプスピーカー、シーグランドの安物携帯音楽プレーヤー(笑)
穴開け用リューターにフットスイッチを追加した。
前に書いた共立エレショップで購入したEFS-Aです
接続方法は2系統・・・
電源コードの被服剥いて・・・
片方をカット・・・
踏んだ時OFFとなる様に白黒線を接続・・・
※緑線にも電源コネクタを付ければ踏んでONかOFF2通りに使える
位置決めの時、フットスイッチを踏んでドリル刃の先端を基板に当てられるので作業効率が格段にアップした♪
後は老化のせいか?先端が暗くてよく見えないので白色LEDでリングライトを作ろうかと考えている(笑)
これは課題というかメモ(笑)
しばらくプリントプリント基板作ってないと、エッチングの状態忘れてしまうから(笑)
縦型噴流式小型エッチング漕もキッチンボックスを流用して目線の高さで使いやすくし、収納もしやすくしてある。
投げ込み式ヒーターは40℃~45℃でセットしても・・・電源入れ放しだとすぐ50℃以上になりそーなので適当に温度計見ながら電源オフにする。
温度センサー付けるほどの作業でもないし・・・
紙フェノール基板の場合ですが・・・これはまだまだ
赤矢印の黄色っぽい部分(裏面のと同じ色かな?)は銅が溶けてエッチング出来てる部分、青矢印はまだなところ(笑)
あまし、お金を掛けないで・・・(笑)
露光・・・感光・・・ですか・・・説明書には蛍光灯使用だと30分なんだけど、画像の様な状態では50分~60分感光させた方が現像時間が短時間で済むようだ
30分でも50分でも同じように出来るんだが・・・30分だと現像に時間がかかってなかなか溶けないし、微妙に感光不良がでたりする・・・
一番上の安物クランパーで赤丸の部分が浮くことがあって線がぼやける・・・
下の画像の赤丸は丸が大きくなってくっついてしまった(笑)のでヤスリで削って修正・・・
2カ所修正済み
バキュームクランパーや紫外線露光器は高価だからなぁ・・・何か安価に対策しよう(笑)
そーいえば以前、空中配線で作った7セグLED用テストボード・・・こんな感じで浮かしてたんだ・・・
C-1001UB はデカイ!共立エレショップで購入・・・
74HC4511APが7セグLEDの下に収まりそう・・・
両面基板が作れれば基板の裏でもいいんだが・・・
おもいっきし配線が交差するから、空中配線とミックス仕様にした(笑)
PCBEで知恵の輪状態、もーぐちゃぐちゃでわけわからんが・・・これでうまくいくんだろうか(笑)
で!作っちゃいました・・・穴開けはこれから・・・
両面基板は難しいだろうなぁ~図面は描けても感光時の位置決めとか・・・スルーホールのインサーターとか・・・ずれたら最期(笑)

時間の無駄
PIC 16F88 簡易電圧計のところで使った C-533SR のようなダイナミック点灯ではなく、スタティックって言うんですかね?それで表示してみるつもり・・・
74HC4511AP を3個使って4×3=12ポートで3ケタのデータ送る
でも両面基板が作れるわけもなく・・・あまりコンパクトにならないなぁ・・・こういう時は空中配線の方がコンパクトになる(笑)
とりあえずテストボードで試してから作り直すか・・・
さてどーするか?74HC4511AP+C-1001UB
注;作成途中です。図中の青ジャンパー線は抵抗の足長タイプの部品作ってなかったので表現上の代用です。プリント基板なので最終的に線と穴があればいいんだから(笑)
って言いたかったんだが・・・多くは語らず・・・
「えっ?くん?・・・」
(笑)
「君子危うきに近寄らず」
見識にすぐれ、教養を身につけている者は、自らの行動を慎み、みだりに危険に近寄らない。自分にふりかかりそうな災難は始めから避ける。
君子=徳のそなわった品位の高い人。
息子と娘は今日は1日研修です。
昼食代を渡そうとしたら遠慮するんだから出来すぎ(笑)でも遠慮しすぎるのもなぁ~
世の中ゴールデンウィークで渋滞にはまりまくるのかな?
福多 利夫: 電子工作ハンドブック3 ハンダの達人
番外編ですが、神田の三省堂で衝動買いした。もっとハンダ付けが上手くなりたくて(笑)・・・あらためて勉強になります。
小川 晃: PICマイコンのインターフェース101 (マイコン活用シリーズ)
読んでるだけでも面白い♪今まで機械式リレーくらいしか使ったことなかったが、色んな部品があるんだと感心する。マイコン使うなら読んでおきたい本、中古で購入。PIC18F向け
トランジスタ技術 (Transistor Gijutsu) 2008年 02月号 [雑誌]
特集に「GPSのしくみと応用制作」が載っていて、バックナンバーですが神田の三省堂で衝動買い。NMEA-0183についてわかりやすく説明してあります。
桑野 雅彦: メモリICの実践活用法―UV‐EPROM/EEPROM/SRAM/DRAMの構造と使い方
I2C EEPROM についても詳しく書いてあります。
富田 豊: すぐに使える!オペアンプ回路図100
中古で購入。レベルメーターの絶対値回路や正負両電源の参考にしました。CRZ0512WCはこの本で知った。
後閑 哲也: 改訂版 電子工作のための PIC18F本格活用ガイド
PIC18F で無料のMPLAB C18を使う為の参考書。C18の参考書は他にはあまり無いと思う。C18は60日期限であったが期限後も継続使用出来ている・・・最適化がされないらしいが・・・
秋葉原に行ったついでに神田の三省堂で衝動買い(笑)
柳川誠介 CQ出版社: トランジスタ技術SPECIAL forフレッシャーズ No.―徹底図解 (106)
「マイコンの機能を100%引き出すプログラム作成のための Cプログラミング はじめの一歩」といううたい文句の雑誌です。わかりやすい内容だったので、神田の三省堂で購入。いまだにしっくりこないがポインタがなんとなくわかった(笑)
後閑 哲也: 電子工作のためのPIC16F活用ガイドブック
PIC16Fシリーズを使うなら持っていないとといことで・・・
中尾 司: マイコンの1線2線3線インターフェース活用入門―PICとH8で具体的な1-Wire、SPI、I2Cプログラミングを行う (マイコン活用シリーズ)
I2C通信を勉強する為に中古で購入。
高田 直人: CによるPIC活用ブック
部品や回路の参考書として中古で購入。レベルメーター用の絶対値回路はこの本を参考にしました。プログラムは当時まだアセンブラを使用していたので参考にしていません。
中尾 真治: C言語ではじめるPICマイコン―フリーのCコンパイラではじめよう
Cコンパイラに無料の HI-TECH社の PICC Liteを使っている。C言語の文法の勉強のため中古で購入。すぐに、有料のCCS-Cに移行したので、あまりプログラムは組まなかった。
遠藤 敏夫: わかるPICマイコン製作集―16F84プログラミングの世界へ
わかるPICマイコン制御の続編、MPLABに乗り換えたのであまり使わなかったが、回路や部品は参考になる。
後閑 哲也: C言語によるPICプログラミング入門
CCS社のCコンパイラPCMの解説書。PIC16F84Aや873を取り扱っているが877Aにも応用可能。中古本で購入した。改訂版が出ているのでそちらを買った方が良いかも・・・
※どの書籍でもそうだが必ず誤記があるので出版社のホームページで正誤表を確認した方が良い。プログラムソースも同様である♪
光永 法明: はじめてのPICアセンブラ入門 (マイコン活用シリーズ)
16F877Aが主体です。
入門書である程度MPLABが理解出来たあとにこの本を読むともっとよくわかるようになります。液晶表示もビジーチェックを行っていてプログラムに組み込んでもきちんと動作します。詳しく書いてあると思いますが1からプログラムを組むのには不向きかも・・・
私の場合、入門書がこの本だけだったら挫折してたかも・・・
遠藤 敏夫: PICマイコン完全マスター―わかるマイコン電子工作 “6足走行”電脳ロボット製作から学ぶプログラムの基本
アセンブラをPA.EXEからMPLABに乗り換えるのに最初に役に立った本。液晶に10進表示させる数字のテクニックなど参考になりました。ただ私の環境の問題か、液晶表示はこのプログラムでは正常に表示できませんでした。たぶんビジーチェックを行っていないためだと思います。MPLABの入門書としてはいいですが、これだけでは足りません。
遠藤 敏夫: わかるPICマイコン制御―16F84プログラミングの世界へ
・PA.EXEという一般的でないアセンブラ言語を使用している。
・16F84Aに限定される。
などの制約がありますが、バンク切換を意識しないでプログラムできるので、入門書としては最適だと思います。
最近のコメント