松原 拓也: AVRマイコン活用ブック―オリジナル電子ゲーム&ロボット製作 (わかるマイコン電子工作)
PICマイコンは今までアセンブラ言語でプログラムしてきました。
次にC言語でプログラミングしたかったのですが、PICマイコンのCコンパイラは高価なので、無償のCコンパイラ(WinAVR)が手に入るAVRマイコンを使ってみたくて買った本。現在勉強中・・・
千成 真奈美: はじめてのキッチンガーデン―楽しく育てておいしく食べる (SSCムック―レタスクラブ)
「かみさんがプランターで野菜を作りたい」というので図書館で借りてきた。
アラン ロラン: ツリーハウスで夢をみる
かあちゃんが図書館で借りてきて作りたいらしい(笑)
設計は友達、大工はバイトの知人、土地は他人の土地らしい(笑)
大倉 崇裕: 生還 山岳捜査官・釜谷亮二
「山と渓谷」に連載されていた小説・・・図書館で借りてきたこれは面白い!
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光永 法明: はじめてのPICアセンブラ入門 (マイコン活用シリーズ)
16F877Aが主体です。
入門書である程度MPLABが理解出来たあとにこの本を読むともっとよくわかるようになります。液晶表示もビジーチェックを行っていてプログラムに組み込んでもきちんと動作します。詳しく書いてあると思いますが1からプログラムを組むのには不向きかも・・・
私の場合、入門書がこの本だけだったら挫折してたかも・・・
遠藤 敏夫: PICマイコン完全マスター―わかるマイコン電子工作 “6足走行”電脳ロボット製作から学ぶプログラムの基本
アセンブラをPA.EXEからMPLABに乗り換えるのに最初に役に立った本。液晶に10進表示させる数字のテクニックなど参考になりました。ただ私の環境の問題か、液晶表示はこのプログラムでは正常に表示できませんでした。たぶんビジーチェックを行っていないためだと思います。MPLABの入門書としてはいいですが、これだけでは足りません。
遠藤 敏夫: わかるPICマイコン制御―16F84プログラミングの世界へ
・PA.EXEという一般的でないアセンブラ言語を使用している。
・16F84Aに限定される。
などの制約がありますが、バンク切換を意識しないでプログラムできるので、入門書としては最適だと思います。
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